2012年04月05日

ハワイの日本人。追伸、アイナロア。

ハワイに限らず、海外を訪れての現地で、もし相手が日本人だと、日系人だと日本語で話せることがとても心強い。

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でもその時違和感を感じることもある。

「本当に伝わっている?」

「どういう意味?」

たとえ相手が日本人であっても、その人はもう何十年もその地で、その地のものさしで生きている人。

私たちが知らず知らずに、でもめまぐるしく変わる日本で生活している時に、相手はずっと彼の地で、彼の地の常識に慣れながら必死で生きている、生きてきた人だということ。 

ものさしがもう違っている。

だから海外では、「日本語が通じること」と「感覚が伝わること」を同一に考えてしまうと、せっかくの関係が、結構嫌な誤解で幕を閉じる、ということにもつながってしまうことも少なくない。 

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「暗黙の了解」
「察する」
日本語でのコミュニケーションでは、話す言葉以上に、そういう空気感のようなもので、コミュニケーションをとっている場合が意外とある。

そこはいくら相手が、たとえ日本生まれの生粋の日本人だとしても要注意すべき点だ。

何十年と違う地で必死に生きていけばいくほどに、彼らも知らず知らずにその感覚がその土地のものさしでのものとなっているのだ。

言葉で伝わるもの、そこに「察してよ」というのは、まずそのバックボーンを理解していないと、そもそも察することはできない。

だったらいっそ、日本語をうまく話せこそしないけど、どっぷり昨今の日本に精通した外国人の方が「察して」くれます。


言葉が通じ合うことと、気持ちが通じ合うは似て非なり、です。 

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日本人だから。

日本語が通じるから。

ただ、相手は既に何十年とその地で生きている日本人です。

日本に住んでいる日本人へ話すときと同じように話すと、そこには間違いなく誤解が生じてしまいます。


せめて心がけておいたほうが良いのは、
日本にいる時と違い、言葉を省略しない、相手がわかってくれていると期待をかけない、話す言葉それ以上のそれ以下の解釈をしない、、、、。

ただそれだけでも、きっともっと良い関係が築けるはず。


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相手の文化を尊重する、これは何も外国人に対してのことではなく、海外に住んでいる日本人に対しても同じ、ということです。
  


マラーマ ポノ!

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さておなじみにハワイ島プナ地区のアイナロア地区についてのご質問が届きましたので、個人情報につながりやすい箇所だけ変換して、参考までに皆さんにも是非ご紹介したいと思います。



質問;

はじめまして、こんにちは。
私は20年前からハワイ島のアイナロアという分譲に約320坪の土地を所有しています。

幸い英語はわかるので毎年の固定資産税や自治組合費は請求書が届くと必ず郵便局で為替小切手を作り送っています。

ただ実は最近離婚をし、そしてこのアイナロアの土地は夫婦名義で、今どうしようかと思案中です。
離婚した以上、もういっそ売却して、すっきりしたいと私は考えるのですが、元夫側は、売ったところで大した金額にはならないし、そもそも手続きが面倒臭いと動いてくれません。

実は私も元夫もこのアイナロアの土地を見たことはありません。
当時仲介をしてくれた業者からの写真でしか見た事がない土地です。

お聞きしたいのは、そもそも今売却したら現地価格でどの位で売れるものか相場を教えて頂きたいのですが、、、、、。  


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回答:
 

お問い合わせありがとうございます。

さてアイナロアの、しかも土地のみの不動産をお持ちということですが、、、、、、誠に申し上げにくいのですが、もうあまりマーケットは無いというのが現実となっております。

せいぜいが1万ドルほどで売りに出し、そしてもし9千ドル、いや8千ドルでもオファーがくれば、それを逃がさないように、そしてその中で金額以外の諸条件(測量とかを無しにしてもらうとか)をできるだけ売主の損にならないように交渉することが精一杯、、、、そういう情況です。 

お支払いになられている固定資産税の情況と同じです。

毎年その金額は少なくなっていっていて、しかしあるときから半年間費50ドルで下げ止まったとことと存じます。

実はこの額は、農業住宅地の課税率での最低額で、よってこれ以下には下がらない限度額の税率です。

更には昨年度の課税評価額は11000ドルほどではなかったですか?

つまりそれが現状の評価となり、あとはそれを基準に市場の需要により価格は最終的に決定します。

ただここ数年の情況で考えていきますと、一昨年、昨年、そして今年とますます購入者のオファーそのもの数が少なくなっていっておりますので、この分ではこれから数年を待たずに同じプナ地区のナナワレ、チキガーデン、ハワイアンビーチズなどの分譲地同様に、例えば100の売り物に対してオファーが届くのは半年で1つか2つという情況に、それも相当に厳しい条件での、、そういう情況になってしまうのかもしれません。 



ここアイナロアも、ご周知のように私のブログで頻繁に出てくるプナの地で、そして日本の一部のハワイ不動産業者により当時の現地流通価格の数倍以上の価格で日本人の皆さんへと転売された地です。

ここ数年はインターネットの普及やマスコミなどの糾弾によりこういう業者もだいぶ少なくなりましたが、しかし同時にそのことが、皮肉にも今度は買い手の減少とイコールとなってしまい、ますます市場はなくなっている地とも言えます。


将来のことについては容易くは予想することはもちろん避けねばなりませんが、しかしこのまま数年後にはほぼ価格は付きにくくなり(特に土地だけの不動産の場合)、そしてもちろん、もう一度バブル、を期待して待つ、、、、は、やはりもう難しいのでは、、、と考えざるを得ません。 

ですからもし今後この土地に対して家を建てとか、そういうことをお考えにならないのなら、このままできるだけ下降線の下に行き着く前に、何とか売り逃げ、そしてその売却金はこの円高ですので、例えば銀行のドル口座にでも入金されておくのも一案です。

少なくても今のまま置いておいても、やはり毎年固定資産税と自治管理組合費の支払いはあるので、それならこの円高の中、ドル預金のままにしておけば、少なくてもそれ以上は減ることもなく、また少なからず利子も付くでしょうから、、、。 

お気持ちはお察ししますが、、、、このままかの地の不動産が売れない、オファーがない、そういう市場にまで落ちるまで、ただ税金や組合費の出費だけは続くとおいう、そういう状態になるのだけは、やはり避けるべきかと存じます。

これ以上の損をしないために、今までの分は「損切り」ということもある程度の覚悟は必要となってくるでしょう。

もちろんこういうことを言われて直ぐにはお気持ちの整理も付かないと思います。

ですからまずは私以外にも複数の他業者から考えを聞いたり、そして最後はご家族の皆さんともよくよくご相談ください。
 

そしてもし
その上で私に再びコンタクトいただけた時には、神ががりの解決は正直もう望めませんが、しかし今この時の最善を目指し是非一緒にやりましょう。  


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余談ですがちなみに私はこのアイナロアと他の同じくプナ地区のファーンエーカーなどという分譲地の自治管理組合理事会より依頼され、現在分譲地自治管理組合費(道路補修費の割符金)の滞納者へ、その法律により定められた義務を日本語でご説明するために、それそれの自治管理組合の理事から委任され(添付)日本のオーナ様へもお手紙申し上げました。

ですからもし貴殿が当該地についての質問事項などがありましたら、自治組合理事とのコンタクトの間を取り持つこともいたしますので、その時にはまたお気軽におっしゃってください。 


またこれはもう一つ余談ですが、このアイナロアという区画はランドコートシステムという登記方法の区画です。

よってこの区画の登記には、必ずランドコート(土地裁判所)を経てから、登記所へ、という、いささかめんどくさい区画ではあります。(レギュラーシステムなら即登記所なので、簡単なのですが、、、)

例えばですが、今貴殿と同様にアイナロアをお持ちのオーナーさんの売買手続きの最中なのですが(8500ドルの価格でした)、しかしエスクロー手続きの途中、このランドコートの判事から待ったがかかり今日本から民法の写しとか謄本とかを翻訳し提出したばかりです。

内容は、実はこのオーナーさんも貴殿同様に離婚された以前のご夫婦名義だったのですが、、、、、、仮にこのオーナーさんの旧姓を佐々木さんとしますと、この方は最初の結婚で山田さんと結婚し、そしてその時に山田ご夫妻名義でアイナロアの不動産を買いました。
しかしその後離婚し、そして次に鈴木さんと再婚しました。
しかし訳あってまた離婚し今はお子さんと暮らされています。
そしてこの方の姓は離婚後の今も鈴木さんといいます。(ちなみに最初の山田さんと離婚後も旧姓の佐々木へは戻らずずっと山田さんのままでした。そしてそれはお子さんのためという理由です。)

そして今回ハワイの不動産の売却をすることとなり、まずは共同名義であった最初のご主人の山田さんから鈴木さんへの譲渡証書を作成し、そして次に彼女の姓の変更を証明するために日本の彼女の謄本をいくつか(一つだけではこちらに必要な情報がなかなか記載されていないのです)を訳しペティション&アフィダビットを土地裁判所へ提出したのですが、これが今相当に時間がかかっています。

今まで二度ほどリジェクトされ、あげくには日本の役所から民法の写しを入手し、それに再度アフィダビットを付けて再挑戦ということになっています。

つまり土地裁判所の言い分は、日本の女性は離婚後旧姓に戻るはず、なのでなぜ今彼女の姓は鈴木なのか、その証明が謄本に書かれていないし、また日本の常識ではそもそもそういうことはおかしいだろう、というのです。

これは日系人のハワイのクラークならではの、つまり中途半端に日本を理解している人の、石頭(私の偏見です)の見解です。

日本では民法の767条の第2項で離婚後の姓の継続の使用が認められています。

それを、おそらくはこのクラークのような日系人は古い日本の旧民法の頭があると思うので、なかなか新しい日本の法律をすんなりと受け入れてはくれにくく、またそもそもあそこはやはりアメリカで、しかしこの法律は日本のとなります。
 


ランドコートシステムの区画には、このようにいささか面倒な手続きとなる場合もあり、よってもし今回は売却をされないという決断になられた場合には、その時には後々のために、最低限名義のことは今のうちにきちんとされていた方が宜しかろうと存じます。 

マハロ&アフイホウ
笹本正明

海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/ 

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タグ:アイナロア
posted by 海外ロングステイ相談室 at 08:46 | ホノルル ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | ○ハワイ不動産の売却

2012年04月27日

ハワイ島の温泉

<ハワイ島出張のお知らせ>
2012年5月10日から暫時ハワイ島プナ地区へ滞在しておりますので、その間日本の携帯電話、固定電話、FAXには出られません。ご連絡はハワイで使用している携帯電話 (808)375−2440 宛てにお寄せくださいますようお願いいたします。   

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さて、ハワイ島には温泉があります。
確かにここは今尚活動中の火山の島ですから、当然といえば当然ですね。 


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ハワイ島プナ地区のカポホという地に海を臨む270度のオーシャンビューに手つかずの天然の温泉プールがあります。

たどり着くまでにシダのジャングルを越え、か細いでこぼこ道を走り、ようやくにたどり着く太平洋を臨む自然のままの温泉プールですから、最初は道に迷うかもしれません。途中で引き返したくなるかもしれません。
 
でも覚悟を決めて。
だってここは島です。いくら大きな、ビッグアイランドといっても、もし迷ったら上を見上げマウナケアの位置を確認すればいいだけです。

島ですから多少走れば必ず海にぶつかります。

海にぶつかれば少なくても自分の位置がわかります。

ナビなんて要りません。
島ですから、マウナケアと海を見れば、必ず行きたい方向へたどり着けるというものです。
  


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さてもしあなたが初めてのビッグアイランド旅行で、今回は大人数で行くから、いっそホテルではなく、バケーションレンタルに滞在を、、、、と考えているなら、、、、、それはこの島を楽しむにはとても良い考えです。

私は大賛成です。

ホテルステイにはもちろん素晴らしいものがあるのだと思いますが、ただここはせっかくの大自然ハワイ島、思いっきり自然に根ざした、思いっきり自然のあるがままの良さを取り入れた滞在を体験してみることは、これ程適した場所は無いと思いますよ。 

きっと今までの想像していたのとまったく違う感覚と体感と景色を味わうことを保証します。
わくわくと、シビレますよ。
  

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さてあなたの希望を読ませていただきました。

ふむふむ、さすがにいろいろ調べられていて、大したものです。 


> 1.ヒロは、旧市街も大きく、山へのアプローチも近いが、全体に物価は安い目なので、同じ金額で良いところに泊れそうだ。

> 2.コナは、リゾート地が多く、閉鎖型の宿泊リゾートで遊ぶ感じで豪華なものが多いが、価格がヒロに比べて若干高めである。

> 3.コナ周辺のほうが、サンドビーチは多く、ヒロ周辺は、岩場が多いが、タイドプールも多く、シュノーケリングにはむいているように思うし、温泉なんかもある。

> 4.優先順位として、海岸から近い→プールがあり、プールサイドでバーベキューが楽しめる→ダイニングにみんなで座れるテーブルがある→歩いていける範囲に食事ができたり買い物ができるお店がある。
  



上の4つのあなたの希望で、、、、実はこのビッグアイランドで一番矛盾しそうなのは、4で、、、つまり、素敵なバケーションタルの近くにはしかし歩いていける範囲に食事ができたり買い物ができるお店はない、ということになるのが、このビッグアイランドといえます。  


ここはハワイ島はその名のとおりのビッグアイランド、世界の気候区分13種のうちのその11種が混在する島、です。

例えば景色の素晴らしいコナコーヒーで有名なホルアロアには標高の高い海辺のラグジャリーな家のプールサイドからみる夕日、東側のプナにはジュラシックパークのロケ地にもなったシダが生い茂る森を抜けた海辺には自然の手つかずの温泉があったり。
 

あの島の特徴はやはり何といっても、その想像を超える自然であり、そしてきっとそれは同じハワイでもホノルルでは決して味わえないそれです。 

ただ、そういう自然の場所ですので、もし歩いてレストランということが希望の場合、選択肢はぐっと狭まり、せいぜいが(よく観光ガイドにも載っている)コナのアリイドライブ周辺とか、コハラリゾートのラグジャリーリゾートコロニーくらいしか選択肢はなく、でももしそいうところで良いのなら(もちろんこれは私の偏見ですが)わざわざあの稀有な大自然のビッグアイランドへ行って、、、何ともったいない、、、とも思う部分もあります。   

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あなたも自身で調べられているように、ウエブ上には確かに、あまりにたくさんのヴァケーションレンタルの情報が散乱していて、だからいつしか目移りして、もう何がなんだかわからなく、なりますよね。  


OKAY、初めてのハワイ島です。

そして今回は大人数の旅行ということで、各自皆いろいろ希望はあるとは思います。

その中で、まず大前提としてこの島では移動は全て車でと考えられていた方が無難です。

ホノルルと違い、まずこの島で歩いて移動は、、難しいです。
それは例えば、サンフランシスコやニューヨークは歩いて行動できるけど、LAでのそれはとても無理、LAではたとえ隣りの家に行くのにも車で行く、と言われているくらい、というのに似ています。 


それを踏まえて、宿泊は、あなたのご希望に則した上で、とりあえず今日は下記に2つ候補出してみましたので、まずはたたき台としてみてください。 

ちなみに今日のは、A)温泉のある島の東側であること、B)大人数でも十分泊まれる広さであること、C)相場と比べてもリーズナブルであること、D)そしてその上で景色やその他が良いこと、で選びました。 


1)4寝室4浴室(9名宿泊可)一泊約185ドル@ハワイ島プナ地区カポホ村 

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2)4寝室4.5浴室(9名宿泊可)一泊約325ドル@ハワイ島プナ地区カポホ村 



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ちなみにここカポホを一口に言うと「ジャングル」です。



だからきっと当日は、皆で、えっ、えっ、と車で進みながら、全員が相当に不安になり、でも道はますますもっと狭くなり、更には天井は巨大なシダのアーチが続き、えっここはどこ?迷った?などと不安が頂点に達したあたりに、、、、その後突然太平洋が見え、270度に一面、、そしてそれはおそらく今まで皆さんが見たことのない壮大な景色がそこに広がっています、そして夜には、、、世界で一番美しい星が本当の真っ暗の夜に一面に輝きます。
それは本当に綺麗で、そしてこの雄大さは残念ながらコナにはありません。 


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例えばもしあなたのお仲間がコナ側を希望と言われるのなら、(あくまで私の個人的な好みですが)ホルアロアという地域を是非にお勧めしたいです。

この高台から眺める段差のあるオーシャンビュー、ホルアロアというコーヒーベルトの高台に建つフルーツ生い茂る、ラグジャリーな暖炉のある一軒家、そこのプールからから見下ろすサンセット、、、それも確かに捨てがたい、ハワイ島ならではの景色です。


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そうですね。もしもう一度皆で話し合うための材料とすると、 

便利さなら、カイルアコナ市かヒロ市。 

サンセットなら、ホルアロア(西側)を。 

この島特有の大自然の壮大さなら、カポホ(東側)を。   



さてどこを選びましょう?


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まずはお仲間うちでどんどん話し合われ、その上でまたお気軽にご相談やご質問をどんどんお寄せください。

そしてその上でイメージを詰めていってください。
せっかくの滞在ですから、ね。
   


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さて冒頭にも述べましたが、私はこの度新しくハワイ島別荘オーナーとなられた日本のご家族に同行し5月10日からハワイ島へ行きます。
新生活のための諸々の事務手続きや、あとはいざという時のためにもご近所さんや現地に住んでいる頼りになるバイリンガルの日本人への顔合わせなど、、いろいろしてきます。

ちなみにこの家はほぼ新築で、プナ地区のハワイアンショアーズレクレーショナルエステートという分譲地に属した、木々の少ないとても明るい閑静な通りの、しかもその道の一番奥にある少し高台の3寝室3浴室の米国建築の家です。
しかもここは何と全ての家具付帯設備込みで1千万円強という価格で、、、、もちろん円高の恩恵も相当味方しての価格ではありましたが、、、、それでもすごい掘り出し物でした。 


マハロ&アフイホウ
笹本正明
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/ 

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タグ:カポホ 温泉
posted by 海外ロングステイ相談室 at 09:42 | ホノルル ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ○ハワイ不動産の購入