2013年01月07日

Tさんへ

日本時間の1月6日午後6時52分付けにて「海外ロングステイ相談室」のホームページのお問い合わせフォームから下記質問をEメールされたTさんへ:

はじめまして。ハワイ不動産購入時の名義を決めるのに迷っております。母(日本国籍)娘(永住権保持者)の共同名義にした場合、娘のみの名義の場合とでは、売るときの税金は変わってくるのでしょうか?
永住権者とアメリカ市民とは税金がちがうのでしょうか?お知恵をお貸しください。

早速回答を記し、記されていたTさんのEメールアドレス宛に返信しましたが、残念ながらエラーとなり送れません。(多分問い合わせフォームに記入時に・など落としたか、もしくは単純なスペルミスが原因なのだと思います。)

どうかもう一度Eメールをお送りください。改めて回答をお送りしたいと思います。

aloha@hawaii-consultant.com


笹本正明     
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/   

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2013年01月12日

米国確定申告(還付申請)

前略
お久しぶりです。お元気ですか?

早いものですね。
もうあれから一年が過ぎてしまいました。
毎年毎年一年が過ぎるスピードが加速しています。


今年の日本はとても寒いです。
体調はいかがですか?風邪や流行りの胃腸炎などにはくれぐれもご用心ください。


こういう時期には
寒い日本から脱出し、今すぐにでもハワイの地へ移動したいところですが、年始から東京でパソコン相手に仕事に追われておりしばらくは動けません。
時代がどんどん便利になり、外地に居ながらにしてでも瞬時にハワイともアラスカともLAともベトナムとも仕事が出来てしまうようになって、これは確かに良いことではある反面、でもそうなると度々の趣味と実益を兼ねた出張の機会や理由が探せなくもなり、、、うーん、、、こうなると個人的にはあまり便利になり過ぎるのは考えものです。うーん。  

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さて前置きが長くなりましたが、本題に移ります。

昨年のハワイ島プナの家のご売却の完了時にも少し触れさせていただきましたが、今年は米国の確定申告を受けていただき、そして昨年の売却登記手続き時に非居住外国人ということで源泉徴収された合衆国連邦税10%分とハワイ州税5%分に対して確定申告をすることにより、是非に満額の還付を受けてもらいたいと思っております。


ちなみに米国確定申告は米国市民や永住者は原則1月から4月15日の間で行われますが、非居住外国人の場合は6月15日までとなっております(しかも申請することにより延長も可能です)。
つまり例年この時期、特に1月から4月初旬まではCPA=米国公認会計士は超多忙な日々のため、できればこの繁忙期が終わる4月中頃から向こうでの手続きを開始できるようにして、先に日本側では米国納税者番号取得のため米国大使館での手続きから始めたいと考えます。

繁忙期を過ぎたほうが、多少なりともCPAの料金もお得になりますし、そして何より落ち着いて手続きができます、ということでもあります。
  


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米国大使館でする手続きとは、パスポートの認証のことです。
そしてそれと同時に私の方でW−7申請書という米国納税者番号の申請書を作成しますので、これらを米国連邦税務局(IRS)へ提出し納税者番号を取得し、同時にハワイの公認会計士(以後CPA)を通じて申告手続きをするということになります。
  



さてそこで今日は、ざっくりとではありますが、この米国確定申告の流れを説明してみますので、これからこれに臨まれる前の予備知識にでもしていただけたらと思います。    


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米国確定申告手続きについて 

2013年1月より米国確定申告が開始されます。

対象となるのは2012年度分の所得分(2012年1月1日から2012年12月31日まで)と、もしくは過去3年間に遡る未申告分の還付申請です。 

尚過去3年間の間に、ハワイ州で不動産を売却された非居住外国人の場合は、その際に、売買価格のうち連邦税10%と州税5%が、米国連邦とハワイ州それぞれの国庫に源泉徴収という形で強制的に差し引かれた上で納付済みとなっております。

でも実はこれはあくまで非居住外国ということで(言葉は悪いですが、とりっぱぐれを防止するために)一律に徴収された源泉税で、つまり個々の損益に詳細に照らして徴収されたものではありません。

したがいましてもし不動産の売却額が購入時のそれより低かった場合などには、この米国確定申告を経ることにより、徴収された合計15%分の満額の還付を受けることができるということになります。 



確定申告を受けられる場合には下記のような手順が必要となります。    



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                  米国確定申告の手順
 

申告者について:

まずは申告者について説明いたします。
申告は名義人ごとに申告することになります。なので例えばもし4名様名義で所有されていた物件を2012年度に12,000ドルにてご売却されたとしますと、すると連邦税源泉分は4名の名義人それぞれが300ドル、そして州税源泉分は150ドルに対してそれぞれが個別に確定申告(還付申告)をすることになります。 


申告の進行について:

@米国納税者番号の取得: 

通常非居住外国人はこの番号を持っておりませんので、まずは事前にこの番号を取得する必要があります。
この番号を取得するには、まずW−7という申請書に必要事項をご記入後、米国内で有効な写真付身分証明書を添えてIRS(米国連邦税務局)に送付します。
非居住外国人の場合の有効な写真付身分証明書というと通常パスポートということになりますが、ただパスポート原本を一時的とはいえお手元から手放すことは万一のことを考えますと避けるべきことなので、普通は米国大使館でパスポートの内容認証を受けた書類をIRSに送付するのが一般的です。
 


A
米国納税者番号取得し、確定申告はCPAを通じてお手続きいたします。 

尚(こちら側の目的は還付申請ですが)これはあくまで確定申告ですので、もし不動産売却以外にも米国内で別途収入があった場合には(不動産の賃貸など)、その全てを同時に申告する必要があります。 


B
申告をする際の必要書類としては下記のようなものが必要となります。

A、
ファイナル・ステートメント;
ご売却時及びご購入時のファイナル・ステートメントを事前にご用意ください。
エスクローという米国の公的機関が発行したこの書類は公式な領収書として使用されます。
これによりご購入時・ご売却時の損益額が正式に証明されることになります。
したがいまして日本語で書かれた契約書等は米国確定申告には効力は持ちませんのでご注意ください。
      


B、フォーム1040NR(連邦用申告フォーム)
 

C、フォームN−15(州用申告フォーム)
 

D、フォーム8288―A(連邦の源泉徴収票)
 

E、N-288A(州の源泉徴収票)
 

などなど。



C
米国確定申告は2012年4月15日(但し非居住外国人は6月15日まで)までの間で、納税者番号取得手続きも含めておこなわれます。また還付払戻金は連邦、州発行の小切手にてそれぞれ郵送されます。   




だいたいがこういう流れとなります。

もちろん個々のケースにより多少違う部分もありますので、それはそのときどきに説明してまいります。


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それではまず近々にご用意しておいて欲しいものを説明します。

1)期限内パスポート、2)不動産購入時のFINAL STATEMENT、それから3)ハワイ州現地の建築会社との契約書や関連書類、といったところです。
でももしこれらが無いなら無いでその時には別の方法を考えますので、ご心配なく。
 


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もし米国大使館で納税者番号を取得するための手続きの時にお会いする際に、2)と3)を持ってきてもらえれば、その時にコピーして原本はお返します。


(尚売却時の書類で必要なものは昨年の登記完了時に既に全て私の方でもコピーを保管しておりますので、今回の申告にはそれを使います。)  


以上、ご参考としていただければ幸甚です。 

それではまた来月以降の予定につきましては、近いうちに連絡を取り合いながら、都合の良い日時等を決めてまいりましょう。
(尚大使館での認証は予約制になっていて、それは平日の午前のみで、また米国と日本の祝祭日は休みとなっています。)



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しかし、、、、寒いですね。

くれぐれもお体にはご自愛下さい。 

マハロ
笹本正明     
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/ 


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2013年01月21日

ハワイ島へバケーションレンタルでロングステイ体験

ハワイでロングステイ。

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家を買って、あるいはコンドを買って、「ハワイの我が家」で一年の数ヶ月を毎年毎年過ごす。


行き先はハワイの我が家なので、出がけのトランクはいつもがらがらで、だからその隙間には例えば七輪とか例えば蕎麦打ちセットとか、毎回ハワイの滞在時にやってみたい道具を詰めるくらい。

何しろ洋服も日常品もハワイの我が家へいけば全て揃っているので、本当は日本の空港からいっそビーチサンダルにパスポートだけの手ぶらでもいいくらい。


でも今回のトランクには、ハワイの我が家のお隣さんのお嬢さんへの大学入学のお祝いに、日本のCDと文具と洋服を詰め込んで、これからカリフォルニアへ旅立つ「ハワイの我が娘」を見送ろうと思う。


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もうかれこれ10年前から知っている。

そしてあの時はまだ小学生になったばかりだった。


英語をほとんど話せない日本からの隣人に、やたら人懐っこく、屈託なく、天使の笑顔を見せてくれていた子。



それから訪れていく度に「お帰り!」と言ってくれて、帰るときに「また。次は冬にね!」と言ってくれて。



手を引っぱって道案内をしてくれたり、簡単な英語を教えてもらい、簡単な日本語を教え合ったり。

その子がもう大学生、、。


「ハワイの我が子」もうひとりの我が娘。 



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ハワイのロングステイで家を買うということは、世界中で最も価値ある「ハワイ不動産」を買うということ以外に、それ以上に、「ハワイの我が家」、もうひとつの「生活」を手にするということだと思います。

(そして幸福度からいえば、ハワイ不動産による投資益のことより、そこでの生活での体験による幸福度の方が結果ずっと高いものとなっているかもしれません。)
 


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ハワイのロングステイの醍醐味は、そこで初めて出会った隣人や友人と、ゆっくりじんわり、時を共有していくこと。

その中で何度か別れや新しい出会いを繰り返しながら、結果例えばその
10年後にできていた安心や、くつろぎ、そういうものを味わうことができるという幸福。


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どの地へ行ってもとどのつまりは「人」が大事。

ハワイの我が家での隣人。友人。行きつけのマーケット。レストラン。サークル。釣り場でのいつもの顔。エトセトラエトセトラ。



一期一会ではない、暮らすハワイでの醍醐味


年に何週間とか何ヶ月のロングステイを繰り返すごとに人との関係はじんわりじんわり深まっていてもちろんハワイとの関係ももっともっと身近に同化していく感覚


旅行ではない、普通のハワイでの生活

ハワイでの隣人。ハワイの我が子
 
 


でもその前に、、、それを疑似体験してみたい。


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継続して時間をかけてようやくに得られる感覚や関係までは、一度の滞在ではとても無理だとはわかってはいるけれど、せめて「ハワイの我が家」を疑似体験して、そして想像くらいはしてみたい。



この場所?

そういうインスピレーションを体感もしてみたい。
 

だからまずハワイでのロングステイなら、バケーションレンタルのような一軒家に、それもできるだけ長く泊まってみることを勧めてみたい
 


ホテルでもなく、B&Bでもなく、ホテルコンドでもなく、ごくごく普通の一軒家へ、そして最低2、3週間
 


さてまずはどこに、滞在先を、決めましょうか?



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まずは島を決める必要がありますね。

便利な都会のホノルルが閃きますか?

カリフォルニアリゾート風のマウイ?

大自然のカウアイやハワイ島?

はたまたラナイ、モロカイ?


なかなか決めかねる場合には、いっそ予算を基準に場所を決めてしまいましょうか?

「この予算なのにこんなに素敵!」と良い意味に驚ける場所で、でも普段の買い物や何かあった時の利便性は最低限確保できることは大前提で。
 


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もし過去のハワイ旅行で、既に何度かワイキキあたりのホテルやコンドには泊まられたことはあるのなら、今回はいっそ別の島へ行ってみましょう。

例えばハワイ島はどうでしょう?

家族で長期間滞在するなら、通称「ビッグアイランド」と呼ばれるこの大きな島なら、きっと家族のそれぞれの好みを満たすものが見つかる確率もかなり高いようにも思います。

ゴルフも釣りも雪山もコーヒーもミストも温泉もショッピングもグルメも火山も、、、、この島には相当様々な顔がありますが、でも何といってもこの島で一番良いのは「人の良さ」、それも、これほどまでにと驚くほどのびっくりするほどの人の良さ、これは行けば必ずわかります。
へー、アロハってこういうことなんだっていうことが必ずわかります。

癒しこそ、この島の最大の魅力かもしれません。
 


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さーて、このビッグアイランド、ですが、大きく島の西側と東側で風情がからりと変わります。

そしてそれはつまり、バケーションレンタルの相場も違ってきます。

例えば東側のヒロ市郊外の3〜2寝室くらいの普通の敷地面積が500坪程度の戸建を1ヶ月バケーションレンタルで借りようとすると、(ピンきりは当然ありますが)、まあ1000ドルから2000ドルほどの間でまずまずの一軒家を探すことができますが、もしそれと同程度の一軒家を西側で探すとなるとキャプテンクック以南まで行かないとなかなか見つかりませんし、またリゾート地のサウスコハラや、観光地のカイルアコナは東側の相場の(あくまでざっくりとですが)倍はします。

なのでこの島でのロングステイで肝心なのは、まずは地域の選択、せめて西か東か、あるいはワイメア辺りとか、ナーレフ辺りとか、多少は絞ってから探した方が良いです。


そして
これは購入するときも同じで、島の場所場所には気候の特色も顕著なので、だから余計にこういう事前の(バケーションレンタルでの)ロングステイの疑似体験は結構大切なことのようにも思います。


例えば一般にサウスコハラは乾燥している、ヒロは雨ばかり、というけれど、本当のところはどうなの?

その乾燥は自身の体にどう影響するのだろう?ヒロって年中梅雨なの?

そういうことを文字ではなく自身の、それも一泊二泊の滞在でではなく、ある程度長期的に自身の感覚で感じることはとても大切なことなんだと思います。

だって何事も、ひと目で好きになることもあるけれど、逆にだんだん嫌いになっていくこととか、もしくは日増しにゆっくりじんわり好きになっていくことって確かにありますので。これといった理由もなく。


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尚ビッグアイランドでのロングステイで欠かせないのはレンタカーです。

もちろんこの島にもヘリオンバスという公共バスがありますが、しかしこれが走っている路線はかなり限られていて、ですから長期滞在の場合にはこの島ではレンタカーは不可欠に思います。

(ただこのヘリオンバスはついこの前まで何と無料で、今でも片道たった1ドルですので、例えば滞在中にこれを使いヒロからコナへ日帰り旅行はたった2ドルで可能ではあります。)

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もしゴルフがお好きならビッグアイランドは最高の場所でしょう。

なにせゴルフ場の数が実にたくさんそれも多種多彩にありますので、場所場所で雰囲気がまったく違い、飽きることはないと思います。

ただもちろんプライベートのそれは金額も相当にはるので(それでも日本よりは安いですが)あれですが、ちなみにコナ側のパブリックのそれでカナカントリークラブの山側が150ドル、海側が165ドル、ビッグアイランドカントリークラブだと僅か59ドルです。
また東側のヒロではムニンシバルが44ドル、また高地のキラウエア火山にあるボルケーノゴルフは55ドルとなっています。
ちなみにプライベートでは日本の皆さんにも有名な海越えのコースがあるマウナラニで215ドルです。

(尚ネットでの予約の仕方では上記より更にもっとお得な金額でのプレーもできるので、皆さんいろいろお試しあれ)
 


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その名のとおりのビッグアイランド、世界の気候区分13種のうちのその11種が混在する島、です。

例えば景色の素晴らしいコナコーヒーで有名なホルアロアには標高の高い海辺のラグジャリーな家のプールサイドからみる夕日、東側のプナにはジュラシックパークのロケ地にもなったシダが生い茂る森を抜けた海辺には自然の手つかずの温泉プールがあったり。

あの島の特徴は、想像を超える自然であり、そしてきっとそれは同じハワイでもホノルルでは決して味わえないそれです。
 

ただ、そういう大自然の大きな島ですので、ともかく滞在の場所をまず最初に決めから探さないと、同じ島でも相場がまったくに違うし、そもそも同じ島なのにその雰囲気がまったくにがらりと違います。(実際に行かれると実感されます)

でもだからといってもしレンタカーをやめ、少ないバスを使用しという滞在だと、滞在地の選択肢はぐっと狭まり、せいぜいが(よく観光ガイドにも載っている)コナのアリイドライブ周辺とか、コハラリゾートのようなリゾートコロニーくらいしか選択肢はなく、そしてその施設内でずっと過ごしてたまに観光バスで火山や天文台へ、、、うーん、、、もしそういうのをロングステイでわざわざするのが良いのなら(もちろんこれは私の偏見ですが)わざわざビッグアイランドへ行く意味が、、、、うーん、、、というところです。  

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これはまったくに個人的な意見となりますが、このビッグアイランドには特に一度にではく複数回行って欲しい、そういう魅力ある島ですので、また季節ごとに違う(ハワイにも季節はあります)その違いも是非感じて欲しいところもあります

もし最初のロングステイでの滞在日数が1ヶ月以上とれるのなら、例えば最初の2週間を東側で、残りを西側でと暮らし分けてみるもの楽しいでしょうし、またはいっそ夏に一度冬にもう一度わざわざ同じところを訪れてみるのも楽しいです。 

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購入は不動産を買うというより、ハワイでの我が家を買うということ、そしてそれは生活を手に入れるということ。

そしてその前には、やはり是非一度その「生活」を疑似体験、是非バケーションレンタル、一軒家でのロングステイを試してみてください。
  



”ハワイの我が子の大学入学おめでとう。旅立ちですね。

少し寂しくなります。

でも、、、次は、貴女の結婚を、楽しみしていますよ。

くれぐれも体には気をつけて下さい。

ハワイの娘へ、日本の父より”


マハロ

笹本正明     
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/

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