2013年05月01日

ビッグアイランドの電気料金事情と6月からのハワイ島滞在について

ハワイの電気料金は高いです。

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まあ大陸から遠く離れた太平洋の孤島であるハワイですから、須らく何かにつけて輸送費がかさむせいで、何でもかんでも、ガソリンにしても食料品にしても建築資材にしても割高となってしまうという州ではあります。

しかしこの電気料金の高額さに関しては、「ハワイ州には原子力発電所がないから」という理由の占める割合がどうしても大きく、つまり発電の大部分を火力に頼っている現状、結果としては電気料金が相当に高額になるということですね。

もちろん火力以外にも、この孤島の特性を生かした風力発電は昔から行っているし、また最近では火山島の特性をも生かした地熱発電も盛んに開発されつつあるけれど、まだまだ量と価格の部分では、現段階では火力の比ではく、どうしても開発途上の過程という現状でしかありません。

なので現実的にこの高額の電気料金を回避するための自衛策として、現在一般家庭も建築会社も、そして州政府としても(官民一体となって)今積極的に最も力を入れているのが「ソーラー発電」です。

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おそらくハワイの住宅地を訪れる多くの方がお気づきになっているように、ここ数年のハワイの建築住宅には必ずといっていいほどに屋根か庭のどこかにソーラー(パネル)システムを備えらるような設計パターンが用いられていることが多くなってきていて、またそれを施すことにより政府からも税制控除や補助金もおりるという制度も備わってきているので、正に官民一体となってこのハワイならではの切実な電気事情への自衛策として「ソーラーパネル」の整備が今急速に積極的に行われています。

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そう言えば、プナ地区のいくつかの分譲地でもアソシエーションが自らソーラーパネルを設置し、その電気を組合業務で使ったり、あるいは余った電気は郡へ売却し、道路補修費用などへ補填したりということも最近の傾向で、(エコへの関心の高いハワイ島なら尚更に)こういうのは今後ますますに行われていることでしょう。 


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具体的にはハワイ島(ビッグアイランド)での現在の電気料金のレートは「キロワット時辺りが43セント」で、そしてこの額は毎年約5%づつ上昇しています。

やはりこの
数字だけで見ても、確かにこの楽園の電気料金はすこぶる高いと言わざるを得ません。


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身近なところからできること、、、、、たとえば、初期費用のかかる(そして何より業者との折衝が面倒な)「ソーラーパネル」を設置しなくても、ホームデポなどを利用しての日曜大工で自分でLEDに交換するだけでもかなりの電気料金の節約が見込めるはずです。(少し手先に自身のある人は是非やってみてください。) 

その上で、更なる節約と自衛とエコを目指してみるなら、やはり根本的に「火力発電で作った高額の電気」ではなく「ソーラーシステム」で発電した環境に優しい安価な電気でこれからの楽園生活を過ごすというスタイルについて今からは積極的に考えてみるのもいいのだと思います。 



ともかく電気はどうしても毎日の生活で必要不可欠なものだからこそ、こういう転換期には積極的に立ち止まり、そして新しいものについてを面倒くさがらずに、毛嫌いすることなく、じっくりと積極的に考えてみたほうがいいのでしょう。 


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今ハワイではこの「太陽光発電」とそして「地熱発電」への注目と開発がめざましく、且つ各業者間での競争も盛んです。

ということはつまり、この先「原発」を受け入れるとは到底考えられないこの島では、これからの電力についての新たな方向性が今この時に変換しつつあるということでもあります。



下記は私の知人が経営しているハワイ島ヒロ市の電気会社のフライヤーです。

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米国のフライヤーらしく「このシステムに変えたら、なんと驚き!こんなに安くなりました!」というようないわゆるステレオタイプのオールドスクール的な広告となっていますが、、、(笑)。 


もちろん私は、全ての(ハワイ島に別荘を所有している)方に今すぐ直ちにソーラーパネルに変えたほうが良い、というつもりはサラサラありません。 


だって当然ですがソーラーパネルを設置するには、少なからず初期投資がかかるのですから。

なので、必要なことはまずは面倒くさがらずに、その初期費用をどのくらいの年月で回収できるのか、あるいはソーラーパネルにはどれほどの耐久性があるのか等々、、、そういう普通の質問疑問、、、をまずは持って欲しいということです。


そして時代の流れをできれば好機とみて、こういうものに積極的に興味を抱いて欲しいということです。 


なので興味は大いにあるけど、でも現地に知った業者もいないし、第一言葉も分からない、ということが理由だけで、スルーするのなら、せめて私が旧知の業者へ、既に現地に別荘のある、これから建築を考えているあなたのその真剣な興味についてを、もし宜しければ私がその橋渡しのお手伝いができればと思うのです。

(※ご興味のある方は aloha@hawaii-consultant.com までEメールしてください。)
  

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ご周知のようにここ十年で日本もアメリカも様々に生活様式が急速に変化しました。

PC、携帯は生活スタイルのその根本を変え、街からは本屋が消え、航空券販売窓口もなくなりました。
 

でも一方ではやはり変わらないものももちろんあります。

特に食や服には大きな変化はないですし、何より人間関係そのものも変わりません。 


ただどうしてたって時代の変革期にはそれに敢えて乗っかっていくということだって確かに必要なことで、、、だってもし自分はいいから、、、となれば、たとえばもう昔のテレビでは放送を見ることすらできなくなってしまう現実だったあるのですから。
 


変わるものと変わらないもの、、、確かに変化が大きな時代にはうんざりしくたびれることもあるでしょうけど、、でもいずれはその波が否応なしにくるというのなら、それならば積極的に自ら進んで飛び込んで、そして楽しんでしまうくらいの気持ちでたくましくいたいものです。

だって、何事も
お仕着せでなく、せっかくなら自ら積極的に選んだものだからこそ愛情が湧くというものです。    



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話は変わりますが、、、、、そしてまだ少し先のことですが、6月25日から7月20日頃までハワイ島パホアに滞在する予定です。

そしてその間は日本で使用してる携帯電話は電源をオフにしておくので通じません。
その間のご連絡は、ハワイで使用する現地の携帯電話(808)375−2440宛に国際電話をかけていただくか、あるいはいつものように aloha@hawaii-consultant.com 宛にEメールにてご連絡ください(PCだけはいつも持ち歩いておりますので、出張中は各WIFIポイントにて随時返信してまいります)。
 



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尚今回のハワイ島出張は私単独ではなく複数での同行道中となり、そしてこの出張のテーマはいつもと大きく異なり、「食」がテーマです。 

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ビッグアイランド(ハワイ島)は実は「食」の島です。 

ただこれは「おいしいレストラン」が多い島という意味ではなく(あるにはありますが、まだまだこの島はそういうレストランは非常に少ないです、、、)、原材料としての農産物がすこぶるおいしい島という意味です。

そしてそのおいしい収穫は、今はホノルルやマウイあたりの有名高級レストランで料理され、シェフたちの星を増やすお手伝いをしています。


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ともかく農産物がすこぶるおいしいこの島ですので、そして何より気候区分の様々に異なるビッグアイランドですから、島のあちこちで行われている地域地域に特徴の異なるファーマーズマーケットは正に食のエンターテーメントそのものです。
 

見たことのない野菜が地域地域で並んでいるのに驚き、普段日本でもよく食べるフルーツの味が、しかしこの島のものは驚く程濃いといのにまた驚くというわくわくが満載です。 

それらをともかく食べてみよう、積極的に楽しんでみようと思っています。  

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知らないことにはあれこれ考える前にまず飛び込んで、それから周りを見渡し、さて、と考える。 

これは
アメリカをサバイバルしていた若い頃からの性格なのですが、不惑を過ぎた今となっても治りません(笑)  

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「どきどき」というのと「わくわく」というのはどこが違うのでしょう? 


興奮しているのなら、そのあとには必ず充足がくると信じています。

ドキドキしたから、ほっとするのです。

わくわくしていたから、興奮するのです。
 


その先のもの、見たくはありませんか? 

簡単なのに、ただホンの少し、面倒とか、億劫とか、そういう気持ちを閉じ込めておくだけで、まだ感じたことのない充足を味わえるかもしれないのに。 


わくわくしましょう。

どうせ急速に動く時代の流れなら、もうこちらから積極的に楽しんでしまうくらいがきっとちょうどいいです。 

美味しいハワイ島、食べてみたいとは思いませんか?

ねっとりと濃いバナナや、蜜蝋のように詰まった芳醇な白はちみつ、食べてみたいと思いませんか?


その気持ちこそが「わくわく」です。 

まだまだ、です

マハロ&アフイホウ
笹本正明
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/  

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2013年05月29日

グローバル社会について今思うこと

国際社会といわれるようになって久しく、日常的に直接的にあるいは間接的に国内外の多種多彩な人同士が袖摺りあいながら今の社会は動いている。

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外国語を日々使い、あるいはネットを通じて、もしくは実際にリアルに海外を飛び回り、直接的なグローバル社会の中で毎日を生きている人たちの数はますます多くなっていることでしょう。

そして、相手の姿を直接に見ることもないけど、言葉とて交わすこともないけど、しかし品物を通じてとか、サービスを通じてとかのいわゆる間接国際社会の中で生きている人たちの数ともなれば、もうそれはトンでもなく多くなっていることでしょう。


確かにグローバル社会です。好むと好まざるとに関わらず、今はそういう世界なのでしょう。


そしてそうなるってくると、当然今まで無かった「問題」も多々生じてくることになります。

文化の違いとか、そもそも言葉の壁とか、、、、。 


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もちろん
外国人だって別になーんの変わりもない。

自分と合う人もいれば、合わない人もいる。

良い人間もいれば、コンチクショーとなるヤツだっている。


例え拙い外国語であろうが、真摯にもしくは熱意をもって伝えようとすれば、大抵のことは伝わる。


確かに、、、、



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マカロニチーズへの郷愁や、プラムの時の熱情や、かぼちゃ売り場がもみの木売り場と様変わりするハロウィン翌日の空き地をエッグノッグラテを飲みながら眺めることも、クリスマスの翌日にデパートへと返品交換するために押し寄せる風物詩も、、、


「外国人だって変わらない」

君の目の前にいる「良いやつ」が、今まで生きてきた時間の中で体験してきたこと目にしてきたことについては、実は君はほとんど知らない。


「別に知らなくてもよいでしょ?


だってアイツは外国人だけど話は合うし、良いやつだし、、、それで十分でしょ?


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もちろん外国人というくくりで、国や宗教で、ひとくくりにして分かったような風で、ステレオタイプの応対はいただけません。

当然
外国人だって我々のようにいろいろ、それぞれ、皆違う。


でも、我々が、「鯨ベーコン」に対して、「席替え」に対して、「部長課長」に対して、何となくそれぞれに思うことがあるように、そしてそういう種の思いは同時期にそういう時間を共有してきた人たちでないとそもそも共感しにくいこと話題にもしにくいことだったりするように、マカロニチーズやグレイビーソース、ルートビアに対して、さて日本人はどれだけ熱く語れる人がいるのだろう、、。

もちろん語るのはそれらのモノについてではありません。背景にある何かについてということで、その空気感がこそが肝となったりします。



とてもよく気が合うと思っていた外国人の、ある日のある行動で、突然「えっ」となることもあります。

例えば、、、大事に飼っていた金魚が死に、数時間落ち込んでいたと思うと、突然その死んだ金魚を水洗トイレに投げ入れ、、、ジャー、、っと!!

えっ!

だってもうモノだから、、。


間違ってはいけないのは、彼がとっぴなことをしたわけではなく、あなたが勝手に思い描いていた決め付けていた彼と違う行動パターンがあったことを、あたながはじめて知ったというだけのこと。

もちろん彼は相変わらず良いやつですので。誤解無く。
  


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ピーナッツバターのサンドイッチと生のベビーキャロットを弁当にしてスクールバスで学校に通い、ママンからは女の子にはお姫様へ対するように接するように幼い頃からしつけられ、人前でのスキンシップも言葉の愛情表現も臆さす表現する環境で育ち、教会に通い聖書を読む習慣が普通にあって、ハードリカーは対面的に好まず、歯ぶらしはやわらかいものだけを使い、シャワーは出かける前に浴び、、、、、、


外国人だってもちろん変わらないし、一人一人違うのだけれど、ただ見ていたモノや体験してきたコトは確かに君とはまったくに相当に違うということについては認識しておいた方が良いということ。


君と同じように彼もまたたくさんの経験と時間を経て今があり、そして今君と彼はとても馬が合い波長が合う。

でもその今はあくまで幸運な点であるということで、そもそも見てきた景色がまったく違っているということは認識しておいた方が良いということ。

つまり彼自身はそうでなくても、彼の見てきた人へ向けて彼のイメージする考えにより、彼もまた対応するかもしれないということを想像してあげて欲しいということ。

僕たちが「こういう場合はこうなってしまうかな。」とイメージするように、彼だって自身が見てきた体験してきたことをベースに、彼もまた「こういう場合はこうなってしまうかな。」と思うということもあるということもどこかで認識しておいた方が良いということ。


その方が「えっ!」とならずに済む。混乱しなくても済む。
 


友人関係ならまだよい、、、この国際社会では、好むと好まざるとによらず、相手と合う合わないとに関わらず、外国人との対応も不可欠となる場合がますます多くなるだろう。 


その時には、、、さて、、、「相手も人だ。誠実に話せば分かるさ。」で済ませますか? 


誠実に話すまではいいけど、、、もしその内容が、相手の世界ではどちらかというとタブーとされているようなことだったら? 

誠実なら許される?  


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話しは少し脱線しますが、、、

プロフェッショナルとアマチュアの多きな違いの一つは、人から依頼されてのこと、か、自身による依頼によるものか、ということだろうと思う。 
(自身の依頼によるものからスタートしてしかしその結果が他人から欲せられるとなるアマチュアはきっとアーティストと呼ばれるのだろうと思う。)  



プロの使命はあくまでクライアントからの依頼の業務を遂行すること。


医者の場合はクラインアンとは患者であり、政治家の場合のそれは選挙民となるのだろうか。

ともかく依頼されたことを全うすることが使命であり、アマチュアのように途中で自身の感情でわき道へ反れたり、道を変えるような自由はない。プロだから当然です。

医者は最短距離と時間で患部への処置をするだろうし、政治家は選挙民と約束した公約の実現を最優先の目的とするのだろう

任務遂行の過程で起こりうる障害にどう対処していくのかもプロの技だし、そもそもアマチュアのようにいちいち何にでも噛み付いたり主張したりしていたら、そもそものゴールへたどり着く前に終わってしまうかもしれない。
誰も限りある時間の中で限りある能力の中でしか生きられないのだ。

だからこそ優先順位をつけ、時にはやり過ごし、依頼された仕事の遂行を目指すのもやはりプロの仕事なのだと思う。

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技として、対外国に関して、時には丸ごと覚えることも必要なことだと思う。

何千年も続いていて未だ解決とならない政争にむやみに飛び込んでいっても、そこに出口を見つけられる可能性は非常に少ない。
それでも覚悟を決めてその政争の中で生きていくか、プロとして依頼されたはずの仕事を放り出してそこに飛び込んでいくのか、、。


でも待って、、、君の仕事は、君のプロとしての任務はもっと他のところにあったはず、、、。

そのために君の仲間も家族も応援し時に我慢したはず。

見過ごせない君の性格はとても誠実だ。

もちろんそういう君だからこそ応援したい人は多い。


でも君はプロとしてしなくてはならないことがあったはず。


誠実に相手の国の歴史を学び、誠実にその言葉を学び、納得いくまで誠実にそこで留まり、そこにたくさんの年月を費やし実体験もし、、、

しかしこれでは、ようやくかすかに理解しかけた時にはもう君には時間が残っていないということもあるのだ。


君はプロとして何をすることが使命なのか。


誠実にということは確かに大切だけど、さて何に対して一番誠実であるべきか、を考えていたい。

本当に誠実に対峙すべきその時とそのことに備え、テクニックやテクノロジーの恩恵を十分に活用し、丸ごと覚えてしまう、ということだってあって然りだと思う。
わざわざその国の人たちが最も感情的になるだろう言葉を発してまでどこまでも持論を展開し続けるより、やり過ごす、ということも覚えて欲しい。

論破を目指すより、時に触れないことを、少なくても今触れるべきではない物事を、敢えて感情をいれずにただ丸ごと覚えて欲しい。

プロとしてクライアントと約束したゴールは、もっと向こうにあるはずだから。 

本懐を遂げるまでその時にまで、どうかやり過ごすということも覚えて欲しいと思う。 


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金魚が死んだことはとても悲しい、でも死んだ金魚はもうモノ。 

これを丸ごとそのまま覚えること。

そういうものかあー。ヘー。

これで十分。 


だって魂が、、、というようなことを語りだすと、、、それは別の扉を開けてしまうということでもあり、、それはつまり、場合によっては大切なものまでなくしかねないのです。


目の前の相手は外国人だけど今まで付き合ってきた人たちとまったく変わらない、それ以上に良い人、優しい人、、。 

でも相手はあなたの知らない体験と時間を経て今ここにいることを、認識しておくこと、丸ごとそのまま覚えてしまうこと、目先の疑問にいちいち突っかかっていくとそのためにもっと別の大切なものまでなくしてしまうかもしれない、ということも覚えておくこと。

もっと先にはもっと驚く、すごいことが待っているから、自身の殻の中であちこちに噛み付かず、プロとして任務を遂行した先にあるものを信じてそこを目指していたいと思う。


  


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来月6月25日から7月20日頃までハワイ島パホアに滞在している予定です。

尚その間は日本で使用してる携帯電話は電源をオフにしておくので通じません。

ご連絡はハワイで使用する現地の携帯電話(808)375−2440宛に国際電話をかけていただくか、あるいはいつものように aloha@hawaii-consultant.com 宛にEメールにてご連絡ください(PCだけはいつも持ち歩いておりますので、出張中は各WIFIホットスポットにて随時返信してまいります)。


マハロ&アフイホウ
笹本正明
@海外ロングステイ相談室
http://hawaii-consultant.com/  

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タグ:国際社会
posted by 海外ロングステイ相談室 at 10:19 | ホノルル ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ○and others